英作文の言い換え135項目|フォーマル表現と意味・語法の違い

英作文の言い換え135項目を、意味・品詞・使える場面と合わせて比較します。日常語からフォーマルな表現への変更だけでなく、似ていても程度や用法が異なる語を含みます。右列の語へ置き換えれば、必ず文章の評価が上がるという一覧ではありません。

このページで確認できること: 135項目の比較表、14組の例文、5問の確認問題を掲載。butとhowever、enoughとabundant、needとrequestなどを区別します。

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元の表現をおおむねアルファベット順に並べています。重複する語も意味・品詞の比較用に残した135項目で、異なる135語という意味ではありません。

まず伝えたい意味を決め、相手・文章の目的に合う語を選びます。多くの基本語は中立的で、改まった文章でも使えます。スマートフォンでは表を左右に動かして説明欄まで確認してください。

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目次

英作文の言い換え135項目:意味と語法を比較

番号元の表現比較する表現意味・語法・使える場面
1a bitsomewhat, slightly少し、やや。程度を表す副詞の比較。slightly higherなど、修飾する語に合わせる。
2a bita littlea littleは中立的にも使う。a little timeとa little tiredでは働きが異なる。
3a lot ofmany, much, numerous, a great deal ofmany・numerousは可算名詞の複数形、much・a great deal ofは不可算名詞と組み合わせる。
4aboutregarding話題についてという意味。about tenの「約10」をregarding tenにはしない。
5afraidfearful恐れているという意味。I am afraid that …の婉曲な言い出しをそのまま変えない。
6after thatthereafterその後。thereafterは改まった文で使う時間の副詞。
7also / plusmoreover情報を追加する働き。moreoverは文のつなぎで、alsoの位置に常に入るわけではない。
8answer (verb)respond to動詞の比較。answer a questionに対しrespond to a question。名詞answerはresponseと比較。
9askenquire / inquire質問する・問い合わせる。enquireは主に英国の綴り、inquireも使う。依頼のaskとは分ける。
10ask forrequest物・情報を求める。ask for information → request information。
11ask someone outinvite someone out / invite someone on a dateask someone outは外出、特にデートへの誘い。inviteだけでは恋愛の含みは決まらない。
12at firstinitially初めは。当初の状態を示す。firstの「第一に」とは区別。
13at onceimmediatelyすぐに。この意味で比較し、at onceの「同時に」という別義とは分ける。
14at the same timesimultaneously / concurrently同時に・並行して。concurrentlyは活動や処理が重なることにも使う。
15avoidevadeevadeは質問・責任などをうまくかわす含みがある。avoidの中立的な回避と常に同じではない。
16beat upassaultbeat upは人を殴るなどの暴力。assaultは激しく襲う意味で、必ずしも殴る方法に限らない。
17bettersuperior to / improvedsuperior to AはAより優れる。improvedは以前より改善されたことで、比較の基準が異なる。
18biglarge (number/percentage), considerablea large numberやa considerable amountなど、後ろの名詞と自然な組合せを選ぶ。
19big/largeenormousenormousは非常に大きい。bigより程度が強く、丁寧さだけの違いではない。
20bookreserve予約するという動詞。book a room → reserve a room。本という名詞には対応しない。
21bravecourageous勇気のある。braveも中立的に使え、常に避ける必要はない。
22break outerupt戦闘・騒動などが突然起こる用法。break out of a roomという脱出とは区別。
23breathingrespiration呼吸・呼吸作用という名詞。respirationは専門的な語で、文の目的に合わせる。
24bright/smartintelligent頭のよいという意味。brightの明るい、smartの身なりがよいという別義は含めない。
25buildconstruct建物・構造物などを造る意味。build confidenceなどの比喩は別に確認する。
26buthoweverbutは接続詞、howeverはここでは文をつなぐ副詞。句読点と文の構造を変える。
27buypurchase購入する。purchaseは改まった文でも使うが、buyも中立的な語。
28call offcancel予定・行事などを中止する。call it offのような目的語の位置にも注意。
29can dobe capable of doing能力のcanを比較。beは主語・時制に合わせ、ofの後は名詞や-ing形。許可のcanとは別。
30chanceopportunity機会という意味。chanceの「可能性」を常にopportunityへ変えない。
31cheapinexpensive価格が安い。cheapには安っぽいという評価もあり、inexpensiveは低価格に焦点。
32checkverify正しいか確認する意味でverify。checkには点検・抑制などの別義もある。
33childishimmature/ infantile未熟な・子供じみた。infantileは乳児に関する意味もあり、評価の強さに注意。
34cleartransparent透明・明瞭という意味が重なる。透明性や情報公開など、何がclearなのかを確認。
35climbascend上がる、登る。ascendは上方向への移動を述べ、climbの全用法に対応しない。
36deal withhandle問題・仕事を処理する意味。deal withの「〜について扱う」は文脈によりdiscussなど。
37dimindistinct輪郭や音が不明瞭な場合。dim roomの薄暗さを必ずindistinctで表せるわけではない。
38drink (noun)beverage飲み物という名詞。飲むという動詞drinkをbeverageに変えない。
39easefacilitate物事を容易にする。facilitate accessなど。ease painの痛みを和らげる意味とは分ける。
40eatconsume食べ物を摂取する意味。consumeは資源を消費する意味もあり、eatの全用法ではない。
41emptyvacant部屋・席などが空いている場合。empty bottleのように中身がない場合はemptyを使う。
42endterminate, completeterminateは終わらせる、completeは完了させる。中止と完成は同じとは限らない。
43enoughsufficient / abundant(量の意味が異なる)enoughは必要量を満たすこと、abundantは豊富で十分以上にあること。量の意味が変わる。
44enoughsufficientenough time → sufficient time。形容詞の後のgood enoughは同じ語順で置き換えない。
45expectanticipate予期する意味が重なる。anticipateには先回りして準備する意味もある。
46explainclarify(明確にする)clarifyは明確にする。元のdiscloseは隠れた情報を明らかにすることで、説明一般とは異なる。
47fightcombat敵・問題などと戦う意味。combat diseaseなど、何と戦うかに合わせる。
48fixrepair壊れた物を直す意味。fix a dateの日時を決める用法はrepairにしない。
49friendlyamiable人が親しみやすい、感じがよい。user-friendlyなどの使いやすさとは別。
50getobtain, acquire入手する意味。get tiredやget homeのgetは対応しない。
51getreceive受け取る意味。綴りはreceiveで、recieveではない。
52get outescape閉じ込められた場所などから逃れる。単に外へ出るget outとは含みが違う。
53giveprovide必要な物を提供する。provide A with B / provide B for Aなどの形を確認。
54give outdistribute物を配る意味。give outの機械が止まる・尽きるという用法とは別。
55godepart出発する意味に限定。go homeのgoを常にdepartへ置き換えない。
56go againstoppose案・相手に反対する意味。規則に反するgo against a ruleは文脈を確認。
57go downdecrease数・量が減る場合。階下へ行くという移動の意味ではない。
58go throughexamine書類などを詳しく調べる場合。go through hardshipの苦難を経験する意味は含めない。
59happypleased満足・喜びを表す意味が重なる。happy lifeの幸福一般とは同一ではない。
60helpassist(動詞)/ assistance(名詞)動詞helpにはassist、名詞helpにはassistance。品詞を合わせる。
61homeresidence住居という名詞。homeの家庭・故郷への気持ちやgo homeの副詞用法とは別。
62houseresidence住まいとしての建物。houseの議会・劇場などの別義とは区別。
63hungryfamishedfamishedは非常に空腹というくだけた表現。hungryをフォーマルにした語ではない。
64hurtdamage, harm損傷・害を与える用法。My arm hurts.の痛むという自動詞を同じ形で置き換えない。
65I have toI must / It is necessary for me to必要・義務を表すが、mustとhave toには話し手の判断や状況による違いがある。
66imagineenvisage状況・将来を思い描く意味。envisage a future / envisage doingなど。
67in the endfinally, ultimately最終的に。finallyには順序の「最後に」もあるので文脈を見る。
68joboccupation職業という意味。a small jobの小さな作業をoccupationへ機械的に変えない。
69kind of / sort ofrather, somewhatやや、いくらかという程度表現。a kind of animalの種類という意味とは分ける。
70lack (noun)deficiency不足という名詞の比較。lack of / deficiency inなど、後ろの形も確認。
71leavedepart出発する意味。leave a bagの置き忘れる・残すという意味はdepartにしない。
72let A dopermit A to do許可する。let A doに対しpermit A to do。toの有無が変わる。
73livereside居住する意味。liveの生きる、live musicの形容詞とは別。
74livelyanimated会話・人が生き生きしている場合。animatedにはアニメーションの意味もある。
75look forseek探す。look for a solution → seek a solution。seek forと機械的につながない。
76luckyfortunate幸運な。fortunate to do / fortunate that …など文型も確認。
77madangry / irrational(意味による)madの怒ったはangry、無分別なはirrationalなど。元のinsaneは強い表現で、万能のフォーマル語ではない。
78mainlyprincipally / primarily主に。principallyとprimarilyは焦点や大部分を示す用法を確認。
79make outdiscern見分ける・認識する意味。make outの別の句動詞用法までは対応しない。
80make upfabricate話などを作り上げる場合。fabricate evidenceは証拠を捏造する意味。make upの仲直りとは別。
81maybeperhapsたぶん。perhapsも会話で使い、必ず書き言葉専用というわけではない。
82mendrepair壊れた物を修理する意味。どちらもrepair a chair / mend a chairなど対象を確認。
83nakednude服を着ていない意味。naked eyeの肉眼などの比喩表現はnudeに変えない。
84needrequire(動詞)/ necessity・requirement(名詞)動詞needはrequire。名詞needはnecessity / requirementと文脈に応じて比較。
85needrequire(必要)/ request(依頼)needは必要とする、requestは依頼する。必要があることと実際に頼むことを区別。
86next/latersubsequently(その後)後で、その後。next weekのnextはsubsequentlyに置き換えない。
87OK / all rightacceptable, satisfactory受け入れられる・満足できるという評価。会話の相づちOKは文の形を変える。
88oldelderlyelderlyは高齢の人について。古い建物・古い情報に使うoldとは異なる。
89on and offintermittently断続的に。時々途切れながら起こる状態を表す。
90peoplepersons, individualspeopleは一般的な複数形。personsは非常に改まった文脈、individualsは個々人に焦点。
91people say that…it is said that…〜と言われているという受け身。言った人が重要な場合は主体を残す。
92pick upcollect物や人を集める・迎えに行く意味。pick upの習得する・回復するなどの別義とは分ける。
93pin downdetermine原因・位置などを特定する意味。何を明確にするかを示す。
94point outindicate指摘する・示す意味。point outには相手の注意を向ける働きもある。
95proveconfirmproveは証拠などで立証する。confirmは確認・裏づけ・確定で、常に同じ行為ではない。
96rightcorrect正しいという意味。右側のrightや権利という名詞には対応しない。
97right awayimmediatelyすぐに。時を表す副詞として比較する。
98sayexpress意見・気持ちを表す場合。express an opinionのように対象を置く。say helloは別の表現。
99say sorryapologise / apologize謝る。apologise / apologize to A for Bの形。英国・米国の綴りを区別。
100seeperceive知覚・認識する意味。see a doctorの受診、see a friendの会うなどは別。
101seemappear〜のように見えるという意味。appearには現れるという別義もある。
102set outdisplay物を並べて見せる場合。set outには出発する・説明する意味もある。
103showdemonstrate示す・実演する意味。demonstrate a methodなど、何を示すかを確認。
104sickill具合が悪い意味。feel sickの吐き気など、地域・文脈による違いに注意。
105sightvision視力・視覚という名詞。sightの見もの、visionの将来像は別義。
106smalldiminutivediminutiveはとても小さい。単にsmallを改まった語にするだけでは程度が変わる。
107sotherefore, thus, consequently結果をつなぐ用法。soは接続詞、thereforeなどは副詞で句読点が変わる。so bigは対象外。
108speed upaccelerate速度・進行を速める。accelerate growthなど、比喩的な対象にも使う。
109startbegin, commence始める。commenceは改まった表現、beginやstartも中立的に使える。
110start againresumeresumeは中断したものを再開する。最初からやり直すstart againとは区別。
111stopceaseやめる・止まる。cease to do / cease doingなどを確認。stop to doは別の動作のために止まる意味。
112stuffmaterial材料・物質の意味。stuffが指す内容によってはbelongingsやequipmentなど具体語を選ぶ。
113sweat (verb)perspire動詞の汗をかくはperspire。名詞perspirationと同じ位置に入れない。
114sweat (noun)perspiration名詞の汗・発汗はperspiration。113番の動詞と区別する。
115talk aboutdiscuss / consider(意味による)話し合うならdiscuss、検討するならconsider。discuss the issueで、aboutを重ねない。
116tellinform情報を知らせる。tell A about B → inform A about/of B。tell a storyは別。
117that's whytherefore前の内容を理由として結果を述べる。thereforeの後の主語・動詞と句読点を整える。
118thingdevice / object(指す物による)deviceは装置、objectは物体。thingの事柄・状況まで一律にこの二語で表せない。
119think aboutconsiderよく考える・検討する意味。consider doingの形も確認。
120think ofconceive考え出す・心に描く場合。conceive of Aの形もある。think ofの思い出すなどは別。
121throw outejectejectは人を追い出す、機械から物を排出するなど。ごみを捨てるならdiscardなどが合う。
122toughdifficult難しい意味。tough meatのかたい、tough personのたくましいという意味は含めない。
123tryattempt試みる。attempt to do。try doingの試しに〜してみる用法とは分ける。
124tryendeavour / endeavor努力して試みる。endeavour to do / 米国綴りendeavor to do。
125understandingcomprehension理解という名詞。understandingの相互理解・合意などは文脈を確認。
126useutilize使う・利用する。utilizeが長いという理由だけで選ばず、useで十分明確ならそのままでよい。
127very, reallyquitequiteは「まあまあ」から「非常に・完全に」まで、修飾先・地域・強勢で解釈が変わる。
128wait forawait待つ。wait for a reply → await a reply。awaitの直後にforを足さない。
129wantdesire, would like, wishdesireは強い希望、would likeは丁寧な希望。wish to doなど、後ろの形と含みが変わる。
130watchobserve観察する・注意して見る場合。watch TVの視聴を必ずobserve TVとはしない。
131wholeentire全体の。the whole day → the entire dayなど、名詞句の形を確認。
132workfunction作動する・機能する意味。働くという就労のworkにはそのまま対応しない。
133worse than Ainferior to A品質などが劣るならinferior to A。worse than Aから前置詞も変わる。
134wrongincorrect誤っている意味。wrongの道徳的に悪いという評価まで同一ではない。
135youone / everyone(対象の範囲が異なる)一般論のyouはoneと比較できるが、特定の相手には不可。everyoneは全員という意味で範囲が変わる。

言い換えで意味や文法が変わる14組の例文

but / however

The plan is simple, but it is costly.
The plan is simple. However, it is costly.

どちらも「計画は単純だが費用がかかる」。howeverはbutの位置に単語だけ入れ替えず、ここでは文を区切る。

can / be capable of

She can solve the problem.
She is capable of solving the problem.

「彼女にはその問題を解く能力がある」。canの後は原形、ofの後は-ing形。主語がweならare capable ofとなる。

let / permit

They let us use the room.
They permitted us to use the room.

「彼らは私たちに部屋の使用を許可した」。permitでは目的語usの後にtoを置く。

wait for / await・talk about / discuss

We are waiting for a reply.
We are awaiting a reply.
We discussed the plan.

「返事を待っている/計画を話し合った」。awaitにはfor、discussにはaboutを機械的に付けない。

enough / abundant

We have enough water for the trip.
Water is abundant here.

「旅に必要な水はある/ここには水が豊富にある」。必要量を満たすことと、豊富であることを区別する。

explain・clarify / disclose

Please explain the procedure.
Please clarify the last step.
They disclosed the results.

「手順を説明してください/最後の手順を明確にしてください/彼らは結果を公表した」。説明と、非公開情報を明らかにすることは同じではない。

need / request

We need more time.
We requested more time.

「もっと時間が必要だ/もっと時間をほしいと依頼した」。必要性を述べる文と、依頼した事実を述べる文は別。

hungry / famished・big / enormous

I am hungry.
I am famished.
an enormous building

famishedは非常に空腹というくだけた強調。enormousも非常に大きいことを示す。長い単語に替えるだけでフォーマルになるとは限らない。

sweat / perspire / perspiration

He was sweating.
He was perspiring.
Perspiration covered his forehead.

「彼は汗をかいていた/額が汗で覆われていた」。前の二文は動詞、最後は名詞。

quite

The task is quite easy.
You are quite right.

quite easyは、特に英国用法では「まずまず簡単」という程度になりうる。quite rightは「まったく正しい」。veryへの一律の置換では意味が保てない。

start again / resume

Please start again from the beginning.
We resumed the meeting after lunch.

「最初からやり直してください/昼食後に会議を再開した」。resumeは中断したものを続ける意味。

you / one / everyone

You can learn from mistakes.
One can learn from mistakes.
Everyone received a copy.

最初の二文は一般論の「失敗から学べる」。everyoneは「全員がコピーを受け取った」のように対象の全体を指す。特定の相手youの丁寧語ではない。

better / superior・worse / inferior

This material is better than the old one.
This material is superior to the old one.

「この材料は前のものより優れている」。superiorとinferiorで比較対象を示すときはtoを使う。

get / receive・say / express

I received your email.
She expressed her opinion clearly.

「メールを受け取りました/彼女は意見を明確に述べた」。getの受け取る意味、sayの意見を表す意味を選んだ例。get tiredやsay helloまで同じ形で変えない。

5問で確認:そのまま置き換えられるか

1.「〜をする能力がある」は be capable of do / doing のどちらですか。
2.「返事を待つ」は await a reply / await for a reply のどちらですか。
3.needとrequestは、必要性と依頼のどちらを表しますか。
4.famishedは、hungryより改まっただけの語ですか。
5.「〜より優れている」は superior to / superior than のどちらですか。

答え:1.doing。2.await a reply。3.needは必要性、requestは依頼。4.いいえ。非常に空腹というくだけた表現です。5.superior to。

例文・訳・問題は学習用に作成しました。比較表の説明は代表的な用法で、すべての意味を網羅していません。辞書のformal・informalなどの表示と例文を確認し、文章の目的に合う自然な語を選んでください。

語義・文体・構文を確認した主な資料

出典:Cambridge Grammar:フォーマルとインフォーマル

出典:Cambridge Grammar:butとhowever

出典:Cambridge Grammar:letとpermit

出典:Cambridge Grammar:quite

出典:Cambridge Grammar:peopleとpersons

出典:Cambridge Grammar:一般論の代名詞

出典:Cambridge Dictionary:famished

出典:Cambridge Dictionary:abundant

出典:Cambridge Dictionary:disclose

出典:Cambridge Dictionary:capable of

出典:Cambridge Dictionary:await

出典:Merriam-Webster:receive

出典:Merriam-Webster:require

出典:Merriam-Webster:request

出典:Merriam-Webster:resume

出典:Merriam-Webster:superior

出典:Merriam-Webster:inferior

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