覚えた英単語は、無料テストで確認できます。
一覧を読むだけで終わらせず、英検・TOEIC・大学受験の語彙をその場で復習しましょう。
無料英単語テストを開く
目次
仮定法の倒置と省略パターン
「If」が省略される倒置パターン- If it were to ~ → Were it to ~(もし万が一~ならば)
- If it should ~ → Should it ~ (もし万が一~ならば)
- If it were not for ~ → Were it not for ~(もし~がなければ)
- If I had pp ~ → Had I pp ~ (もし私が~だったならば)
- If it had not been for ~ → Had it not been for ~ (もし~がなかったならば)
- 疑問文であれば文末に「?」があります。
- 仮定法の倒置であれば文末に「.」ピリオドがあるはずです。
その他の倒置表現
倒置で代表的なのは否定語の倒置ですね。 これに関しては、【英語の倒置】否定を表す副詞一覧~語順がひっくり返るのを理解する~で解説しているのでご覧ください。 その他にも、「as」や「though」といった譲歩を表す時にも語順が変化します。訳し方は、「~だけれども」- As hard as he tried, S V~(一生懸命挑戦したが、~だった)