You’re welcome 以外の「どういたしまして」|これで英会話がもっと自然に!

英語で「どういたしまして」と言うと、つい “You’re welcome” ばかり使っていませんか?
実は英語には、場面や相手に合わせて使い分けられる自然な言い換え表現がたくさんあります。
この記事では、“You’re welcome” 以外の英語表現を紹介します。

目次

定番・自然(いちばん使いやすい)

1. No problem.

 意味:問題ないよ/全然大丈夫
   → カジュアルで一番よく使われる


2. No worries.

 意味:気にしないで
   →フレンドリー&優しい響き


3. Anytime.

 意味:いつでもどうぞ
  →また頼んでいいよ、のニュアンス。“Let me know if you need help again.” を Anytime の後に繋げても◎

カジュアル・会話向け

4. Sure.

 意味:いいよ/もちろん
   →軽く返したいとき


5. You got it.

 意味:どういたしまして/任せて
   →アメリカ英語でよく聞く


6. Of course.

 意味:もちろん
   →頼まれごとに対する感覚が残る

丁寧・やわらかい印象

7. My pleasure.

 意味:喜んで/こちらこそ
   →接客・フォーマル寄り


8. Happy to help.

 意味:お役に立ててうれしいです
   →仕事・メールでも◎


9. Glad I could help.

 意味:役に立ててよかった
   →少し感情が入る

ビジネス・メール向け

10. Not at all.

 意味:とんでもないです
   →丁寧で控えめ


11. It was nothing.

 意味:大したことじゃないよ
   →へりくだった言い方


12. Don’t mention it.

 意味:気にしないで
   →少しフォーマル寄り

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